6月 2017

130. 「-았/었더니」

130. 【過去に自分が行動したことを回想して言う時使う表現 「-았/었더니」】   1)機能 :話し手が過去に自分が行動したことを回想して言う時使う表現 2)意味 :〜していたら (〜になった) 3)使い方: […]

129. 「-더니」

129. 【話し手が過去に見たり経験したことや事実を根拠に回想して言う時に使う表現 「-더니」】   1)機能 :①先行文と後行文の対照的な事実を表す場合、②後行文が先行文の行為の結果の場合 2)意味 :①〜し […]

128. 「 ㄹ ( 리을 ) 」不規則活用

128. 「 ㄹ ( 리을 ) 」不規則活用 語幹最後の文字に パッチム「 ㄹ 」 があり、その次の文字が  ①「ㄴ, ㅂ, ㅅ」で始まる文字がある場合、パッチム「 ㄹ 」は脱落する。   【例】팔다(売る) […]

127. 「아요/어요体⑬」_「 하다 」用言

13)「 하다 」用言 「 하다 」用言は、 해요 になる   【例】생각하다(考える)  생각해요(考えます) 인사하다(挨拶する)  인사해요(挨拶します)   【練習】 일하다  働く 일해요 […]

126. 「아요/어요体⑫」_「 르 」不規則活用

12)「 르 」不規則活用 語幹最後の文字に「 르 」がある場合、 「 르 」がなくなって、 「 르 」 の前の文字の母音が 陽母音の場合は ㄹ라요、陰母音の場合は ㄹ러요 がつく   【例】빠르다(はやい)  […]

125. 「아요/어요体⑪」_「 ㅎ ( 히읗 ) 」不規則活用

11)「 ㅎ ( 히읗 ) 」不規則活用 語幹最後の文字に パッチム「 ㅎ 」があり、 ①その次の文字の母音が 「 아 」または「 어 」から始まる場合、 パッチム「 ㅎ 」が脱落し、語幹の母音もなくなり、아 や 어 が […]

124. 「아요/어요体⑩」_「 ㅅ ( 시옷 ) 」不規則活用

10)「 ㅅ ( 시옷 ) 」不規則活用 語幹最後の文字に パッチム「 ㅅ 」があり、その次の文字が母音で始まる場合、パッチム「 ㅅ 」が脱落して 아요 か 어요 がつく。   【例】낫다(治る)     낫아 […]

123. 「아요/어요体⑨」_「 ㅂ ( 비읍 ) 」不規則活用

9)「 ㅂ ( 비읍 ) 」不規則活用 語幹最後の文字に パッチム「 ㅂ 」があり、その次の文字が母音から始まる場合、①パッチム「 ㅂ 」が 우 に変わり、②우 が 어요 と結合して 워요 になる。   【例】 […]

122. 「아요/어요体⑧」_「 ㄷ ( 디귿 ) 」不規則活用

8)「 ㄷ ( 디귿 ) 」不規則活用 語幹最後の文字に パッチム「 ㄷ 」があり、その次の文字が母音から始まる場合、パッチム「 ㄷ 」が 「 ㄹ 」に変って 아요 か 어요 がつく。   【例】듣다(聞く)  […]

121. 「아요/어요体⑦」_「 ㅐ 」母音の場合

7)「 ㅐ 」母音の場合 語幹最後の文字の母音が「ㅐ」の場合、어요 の 어 が脱落して 요 がつく。   【例】보내다(送る)   보내 + 어요 → 보내요(送ります) 끝내다(終える)  끝내 + 어요 → […]

123