110. 【動作の反復表現 「-았/었다가 -았/었다가 하다」】

1)機能 :関連性のある二つの動詞を用いて動作の反復を表す

2)意味 :「〜したり 〜したりする」

3)使い方:用言の陽陰母音語幹+았/었다가 -았/었다가 하다

 

※「−았/었다가」の「가」が省略されて「-았/었다 -았/었다 하다」で使われることも多い。

 

【表現】
1. 초조한지 앉았다가 일어섰다가 하며 소식을 기다리고 있다.

イライラしているのか座ったり立ったりして知らせを待っている。

2. 새 옷이 마음에 드는 지 자꾸 입었다가 벗었다가 한다.

新しい服が気に入ったのかしきりに着たり脱いだりする

3. 썼다가 지웠다가 했더니 종이가 찢어졌다.

書いたり消したりしてたら紙が破れた。

4. 지갑을 꺼냈다 넣었다 하면서 망설이고 있었다.

財布を出したりしまったりしながら迷っていた。