KJKのシリーズ教材を代表する말하기(マルハギスピーキング)シリーズの第5段階-間接話法文が完成しました。

間接話法文とはー

聞いた内容を話し手の立場で伝達する、いわゆる引用文です。

中級韓国語では、大きな単元です。

肯定文・否定文・疑問文・命令文・勧誘文・・・・をそれぞれ100例文。

さらに、完成文と短縮形の2種類、さらにニダ体とヨ体と、20ページにわたり、なんと2000文が掲載されています。

実際の授業では、これらを小分けにして学習します。
覚えているかどうかの通過試験も実施いたします。

このシリーズで、ぜひ口を鍛えていってください!

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